追手門学院大学校友会

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校友会会則

追手門学院大学校友会慶弔規程

(制定 2014年1月19日)

  • 第1条 (目的)
  • この規程は、追手門学院大学校友会会員の慶弔について定めるものとする。
  • 第2条 (定義)
  • 会員とは、会則第5条に定める正会員および学生会員・協賛会員・特別会員とする。
  • 第3条 (慶事)
  • 会員に次の慶事の連絡があったときは、校友会長名で別表の通り慶賀の意を表す。
    • (1)会員が結婚したとき。
    • (2)会員に叙勲等表彰があったとき。
    • (3)その他、会長が特に必要と認めたとき。
  • 第4条 (弔事)
  • 会員に次の弔事の連絡があったときは、校友会長名で別表の通り弔意を表す。
    • (1)会員が死亡したとき。
    • (2)会員の配偶者、実父母が死亡したとき。
    • (3)その他、会長が特に必要と認めたとき。
  • 第5条 (期限)
  • 慶弔の取り扱いは、事実の発生後1カ月以内とする。
  • 第6条 (その他)
  • この規程に定めのない事項で、緊急に考慮する必要が生じたときは、会長の決定により処理し理事会に報告する。
  • 第7条 (改正)
  • この規程の改廃は、理事会の議決による。

付則
この規程は、平成26年(2014年)1月19日から施行する。
この規定は、平成30年4月1日から施行する。

別表
慶 事 方 法 備 考
(1)会員の結婚 会長名で祝電 会員が支部の会員であるときは、併せて支部長名で祝電を打つことができる。
(2)会員の叙勲等表彰
(3)その他 会長の判断による。
弔 事 方 法 備 考
(1)会員の死亡

特別会員の死亡会員
会長名で弔電

会長名で弔電
供花
会員が支部の会員であるときは、併せて支部長名で弔電を打つことができる。
(2) 会員の配偶者・実父母の死亡 会長名で弔電
(3)その他 会長の判断による。
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