追手門学院大学校友会

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校友会会則

追手門学院大学校友会役員選出委員会細則

本会役員の選出について、本会会則の第25条に従って、ここに選出細則を定める。

  • [役員選出委員会]
  • 第1条本会の会長・常任理事・理事・監事を選出するために、役員選出委員会を設置する。
  • 第2条役員選出委員の選出は、選任権者として現会長・現副会長・現監事にて会議を開催し、委員を次期評議員中から選出する。その後、次期評議員会にて承認を得る。
  • 第3条役員選出委員会の委員長は、委員の互選にて選出する。
  • 第4条役員選出委員は6名とし、補欠者2名を含めてを8名を順位を付けて選出する。なお、役員選出委員が次期会長候補者に選ばれた場合には、委員を辞任し、補欠者の順位により逐次委員となる。
  • 第5条委員会は、会長・常任理事・理事・監事の選任案を作成する。なお、第1条に規定する役員に欠員や異動が生じた場合には、委員長は委員会を招集して選任案を作成する。
  • 第6条委員の任期は3年間とし、3年後の評議員が選出されるまでの期間とする。
  • [委員の選任権者と被選任権者の範囲]
  • 第7条本会の会長、常任理事、理事、監事を選出するための役員選出委員を次期評議員から選出する。
  • [理事の選出方法]
  • 第8条理事は、役員選出委員会の選任案に基づき評議員数の3分の1以内の人員を選出する。なお、理事人数の3分の1以内の人数に会長・副会長・常任理事候補者は含むものとする。
  • 第9条次期理事は、次期評議員会の承認を要する。
  • [会長・常任理事・監事の選出方法]
  • 第10条会長は、次期理事会にて役員選出委員会からの案に基づき、選出する。
  • 第11条常任理事は、次期理事会にて理事数の3分の1以内の人数を役員選出委員会からの案に基づき選出する。なお、常任理事数の3分の1以内の人数に会長・副会長候補者を含むものとする。
  • 第12条監事は、次期理事会にて役員選出委員会の案に基づき、選出する。
  • 第13条すべての役員が、次期理事会で承認された後、次期評議員会おいても承認を 得る。
  • 第14条この細則の改廃は、理事会の議を経て行うことができる。
  • 附則
  • 1. この細則は平成28年(2016年)8月8日より施行する。
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