追手門学院大学校友会

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支援活動

追手門学院大学校友会では、下記のような多岐にわたる支援活動を行っております。

在校生・留学生支援

校友会・将軍山奨学生制度

校友会が支援し、母校と在学生の架け橋となる将軍山奨学生制度

校友会が母校と後輩の架け橋として、さらに将来の校友会活性化を担う人材の育成を目的に、校友会から
以下の奨学金を給付する制度です。2016年度は、すでに学部1年生1名(タイプ①)と大学院1年生2名(タイプ②)が奨学生に採用されています。

将軍山祭援助金

校友会は将軍山祭(大学祭)を支援しています。

太陽電池時計塔を寄贈

大学創立30周年記念として、三面の太陽電池時計塔を寄贈しました。

世界時計を寄贈

2000年、新食堂棟竣工に伴い「ロンドン・ニューヨーク・サンフランシスコ・ニューデリー・日本」 5カ国の時間を表示する世界時計『Wave to the World』を寄贈しました。

緞帳・防球ネットを寄付

2004年、体育館リニューアル完成を記念し、教育後援会及び卒業生父母の会と共に、緞帳と防球ネットを寄贈しました。

宮本輝ミュージアムへの寄付

2005年5月、追手門学院大学附属図書館の南側に、校友会員であり、既に太宰治賞や芥川賞を受けた宮本輝さんのミュージアムが開設されました。

新入生に『青が散る』文庫本進呈

2006年度より新入生に対し、宮本輝氏著作『青が散る』の文庫本を進呈することになりました。

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