四国支部

四国支部の活動報告

2018年度校友会四国支部総会は、10月13日(土)香川県善通寺市の旧善通寺偕行社にて開催致しました。
当日は、四国支部から6名と他支部から1名が参加。大学からは、豊島眞介副学長、山本博史地域創造学部長、田上正範基盤教育機構准教授。校友会からは、野出靖宏副会長、森嘉一常務理事、そして四国出身の現役学生4名他多くの関係者にお越しいただき、総勢20名での開催となりました。
総会の後には、山本教授から「四国各地の魅力的な地域づくり」というテーマで講演をしていただきました。
講演内容が四国の町づくりに関する内容であり、四国支部会員にとって身近であったため、参加者全員が興味深く聞き入っているようでした。
総会の後には、旧善通寺偕行社横の偕行社かふぇにてランチでの懇親会を開催し、校友の親睦を図りました。
今回は、午前中から昼過ぎまでの開催としたため、女性の出席者から好評を得たため、次年度も同様のスケジュールで開催したいと考えています。
また、今年度は6月に「高知県のつどい」、そして7月には、「徳島県のつどい」を開催したため、徳島からの参加者も2名あり、各県でのつどいを引き続き開催し、「四国支部のつどい」への参加者を増やしていきたいと考えています。