和歌山支部

和歌山支部の活動報告

 

 

和歌山支部会員のみなさま

追手門学院大学校友会 和歌山支部

支部長 山下 直也

 

令和3年度 追手門学院大学校友会和歌山支部定期総会について

 平素から校友会和歌山支部の活動に、多大なるご理解とご協力を賜り厚く御礼申し上げます。

 さて、本年度の総会は書面での審議といたしました。

 下記の関係資料をご覧いただきますようお願い申し上げます。

 ご質問やご異議のある場合は、4月25日(日)までにご連絡賜ります様お願いいたします。

書面結果通知 (4)

令和3年度総会資料

 

追手門学院大学校友会は本年5月に結成50周年を迎えます。結成50周年の記念事業の一環として総持寺キャンパスに「センペルセコイヤ」の木を植えました。

センペルセコイヤは、冬でも葉の落ちない常緑樹で大きく成長します。世界で一番大きくなる木ともいわれています。

総持寺キャンパスの象徴となる木として寄贈しました。クリスマスの頃には大きなクリスマスツリーとして地域の方からも愛されるスポットになればいいですね。

贈呈式を4月17日(土)に予定していましたが、コロナ感染拡大が収まらないので、10月31日(日)にホームカミングデーの中で贈呈式を行います。