九州支部

九州支部の活動報告

 

 

このたび、九州支部のつどい(総会・懇親会)を下記にて開催する運びとなりました。

つきましては、近県の皆様、更にはご家族の皆様方の幅広いご参加をお願い致します。
学生時代の思い出と、母校の発展を祈念する楽しい懇親会になりますよう重ねてご案内申し上げます。

九州支部長 大平 卓

 

 

 

 

 

 

 

【日 時】
2019 年6月1日(土)受付12:30 ~ 総会/ 13:00 ~

【場 所】
ホテルクリオコート博多
福岡市博多区博多駅中央街5-3
TEL: 092-472-1111 
博多駅筑紫口から徒歩0分

【会 費】
6,000円(当日徴収)

 

 

 

 

 初夏を思わせるような暑く晴れた 6月9日(土)の午後、JR熊本駅前のザ・ニューホテル熊本にて2018年度の九州支部総会が開催されました。

 参加者は、岩崎支部長はじめ当地の篠原熊本地域支部長他各地域支部から計10名と、永井校友会副会長以下校友会役員方々4名、大学から原田副学長はじめ県人会の現役学生2名を含む7名の合計21名の参加のもと、滞りなく総会が行われました。

 そしてこの度の開会直前の九州支部メンバーの審議で、私大平(11期)が次期九州支部長に決定し以後務めさせていただくことになりました。 総会終了時に記念撮影をおこない、同じ部屋で懇親会を開催いたしました。

 久しぶりの再会に話がはずみ、また大学職員方々から新校舎建設の様子など情報交換でき、毎度ながら時間の経過が早く感じるひと時でした。 私自身、この懇親会最後に斉唱する学院歌が楽しみで毎回参加していると言っても過言ではありません!

 本当に各地から参集いただきましたことに感謝申し上げ、また次回の再会を願っております。

 

前略 会員の皆様には益々ご健勝の事と拝察申し上げます。 このたび、九州支部のつどい(総会・懇親会)を熊本の校友の皆様のご協力により下記にて開催する運びとなりました。つきましては、近県の皆様、更にはご家族の皆様方の幅広いご参加をお願い致します。

 学生時代の思い出と、母校の発展を祈念する楽しい懇親会になりますよう重ねてご案内申し上げます。

草々

日 時平成30 年6月9日(土)受付13:30 ~
総会/ 14:10 ~
場 所ザ・ニューホテル熊本
熊本市西区春日1-13-1
TEL: 096-326-1111
JR 熊本駅(白川口)より徒歩1分
会 費6,000円(当日徴収)

〒540-0008 大阪市中央区大手前1-3-20
追手門学院大学校友会
06-6943-8400(直通)

 梅雨の晴れ間に恵まれ、24名の参加者の下、林田校友会会長、学院の胸永常務理事他役員・役職の皆様のご臨席を賜り、開設25周年の記念すべき会を盛大に開催することがでました。

 林田会長から、校友会の支部の活性化のための発展的な構想と支援策についてお話を伺うことができました。また胸永常務理事からは新キャンパスや今後の大学展望についてお話を伺うことができました。更には、大学の増田入試部長からは、全国的な広報されている入試改革についての説明と教学改革の成果である受験者数増についてのご報告もありました。

 卒業後まだ一度も大学を訪問されたことのない方もあり、大きく成長した母校の発展に少しでも寄与できることがあれば微力ならも尽くしたいとの気持ちをお聞きすることもできました。

 記念コンサートでは 、皆さんが初めて耳にした 「ビオラで奏でる学院歌 」や音色の素晴らしさに心を魅かれ豊かな時間を過ごすことができました。

 懇親会に於いては、卒業年度を越えた繋がりができ、今後九州域内の各地で進めれらるミニ校友会への足がかりとなりました。

 25周年を迎え、祝電を頂戴したり、多くの校友からお祝いの言葉を届けていただくなど心温まる集いを開催できました。

 最後ではありますが、ご参集いただいた支部校友会の皆様、本部や大学の皆方、遅くまでお付き合い下さいました皆様、本当にありがとうござした。今後も力強いご支援を末永くお願いいたします。

九州支部長 岩崎 陽一

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

記念すべき25周年イベントで、あの日の仲間と盛り上がろう!

平成5年に開設した九州支部もついに25周年を迎えます。
記念すべき今回の支部総会は、ピアノとヴィオラによるコンサートを実施予定!
演奏曲には追手門学院歌も。 懇親パーティーやコンサート のみの参加も可能です。

日 時2017年6月10日(土)

(受付開始 14:30~)
スケジュール●受付開始 14:30~
●総会と九州各県役員紹介 14:50~15:30
●記念コンサート 15:40~16:10
●記念撮影 16:15~16:25
●皆さんの集い(懇親パーティー) 16:30~19:00
●希望者による博多散策 19:00~
(案内は福岡の会員が担当します)
会 場ホテルモントレ ラ・スール福岡
福岡市中央区大名2丁目8-27
地下鉄天神駅1番出口 徒歩2分
TEL092-726-7111

会 費6,000円(すべて込み)

 

※お申し込み締め切り日 2017年5月10日(水)
※博多特有の蒸し暑さが予想されますのでクールビズ等での来場をお願いします。
この時期は、博多山笠のシーズンとアジアからのクルーズ船の来航で、福岡市内の宿泊が厳しいと思われます。宿泊を予定される方は早めの予約が必要となります。

 

九州支部支部長  岩崎陽一

 桜橋口の混雑を予想し早めにバス停に到着。相当数の学院関係者と思しき様相の諸氏が列を成されていました。順番を待っていると「あと一人」の案内に、隣にいた女性に先に乗るよう進められ会場に向かいました。40数年前の大学時代のはとバスの様子を思い出しながら久しぶりに再会する校友の顔を思い浮かべていました。

 会場に着くとまだ参加者はまばらで、支部関係のテーブルで他の支部長の到着を待っていました。あちこちで名刺の交換が始まっており、当方へも当時20年前九州支部で一緒に活動していた斧氏に会うこともできとても懐かしく感じました。また近隣のテーブルに6期東洋のメンバー数名が参集していたので挨拶を交わしつつ名札を拝見すると、剣道部OBのお世話をなさっている米谷氏も同じテーブルでした。当時のお話を懐かしく聞かせていただきました。同テーブルでは6期と7期の皆さんでしたが、全ての皆さんが母校の変遷に驚きと期待の声を多く発せられていました。私もスクリーンに映し出される当時の様子と現在のキャンパスの違いに50年という時間がプラスに変わってきたことを実感した次第です。

 また、6月11日に高島鞆之助先生の生誕地訪問と九州支部24回総会の鹿児島での開催時にお会いした小学校や中高の校長先生や関係者の皆様にも再会でき、オール追手門の一員であることにさらに誇りを持つことができました。大学の今後の50年の発展を心から祈念しつつ祝賀会の会場を後にしましたが、私共のクラスは二次会へと移動し昔話に花を咲かせました。気が付くと既に四次会でした。素晴らしい校友と共に50周年を終日お祝いすることができ最高の一日でした。

 

 

九州支部支部長  岩崎陽一

 梅雨間の晴天に恵まれ、鹿児島市内を一望できる高台の城山観光ホテルにおいて大学創立50周年記念行事の一つである標記の会を盛会に開催することができました。

 追手門学院の事務局や子ども園や各小中学校関係の皆様と大学の後援会・山桜会の両会長や様や各PTAの役員の皆様方の錚々たるメンバーのご参加を賜り、正にオール追手門として高島鞆之助先生の生誕地を訪問され、大学の50周年、また次に迎える学院の130周年の歴史と伝統と発展のご報告がなされました。

 その後、城山ホテルにて第24回となる九州支部の総会を行い、引き続き合同講演会で「郷中教育と薩摩の偉人たち」のテーマで鹿児島県立図書館長の原口 泉 先生のお話に学院創設者高島鞆之助先生の偉大な生涯を深く学ぶことができました。

 後の合同の懇親会では、坂井学長先生のご挨拶と川原理事長先生の乾杯のご発声からオール追手門での会食・懇談がスタートし、鹿児島ならではの焼酎に舌鼓を打ちました。緊張もほぐれ赤らんだ顔も増え始めたころ、九州支部の国兼さんの素晴らしい司会も手伝って各所属の代表の方のスピーチが大変な盛り上がりとなりました。

 このようにして記念の50周年行事の一つを終え、100周年への目標を新たに学院歌を全員で斉唱して幕を下ろしました。末筆ではありますが、ご参加下さった皆様、今回の開催に尽力頂きました鹿児島支部の大平副支部長、柴原様に厚くお礼申し上げます。ありがとうございました。

 

九州支部支部長  岩崎陽一

6月13日、川原理事長の講演を拝聴しました。大学の改革と今後の展望について、親しみを交えたプレゼンで、支部会員たちは変貌した母校の様子を見ようとスクリーンに見入っていました。福岡での地方入試が再開され受験者が増加していることを含め、追手門が全国区に、さらにはグローバルリーダーの輩出校として機能していることに嬉しさと誇りを感じました。総会では、ミニ校友会の自発的な開催を啓発し、今後九州各地に帰って来るであろう若い会員の集いの場として、また仕事上や生活上のコミュニケーション創りに役立てて頂けるよう、本年度の活動計画が承認されました。懇親会では若い方達の活発な交流が行われ、次年度6月11日の大学50周年記念の支部総会鹿児島大会の成功に向けた取り組みを全員で支援する事を確認して本年度の幕が閉じられました。

 

 

 

ー青春時代の思い出を語り合いませんかー

 さて、本年は2年ぶりの博多での開催となります。そこで同窓の友と青春を謳歌した頃の思い出を語り合いたいと思い、地元で同窓会を開催する運びとなりました。

 当日は、追手門学院理事長川原俊明氏による講演を予定しておりますので、皆様お誘い合わせの上、ご出席くださいますようお願い申し上げます。

 来年度は追大創立50年の区切りの年を迎えますので、色んな周年行事を開催いたしますので、是非ご参加の程よろしくお願いします。

日 時平成27年6月13日(土)
受付午後2時より
講 演午後2時30分~3時30分
総会・懇親会午後3時30分~6時30分
会 場ホテルモントレ ラ・スール福岡
福岡市中央区大名2丁目8-27
地下鉄天神駅1番出口 徒歩2分
TEL092-726-7111
会 費6000円(当日お持ちください)

 

九州支部支部長  岩崎陽一

 2014年6月7日 土曜日、追手門学院より胸永常務理事様、校友会本部より林田会長ら8名の皆さんのご来訪を受け、2014年度の九州支部総会を大分で開催いたしました。
大分の清原様のご尽力で「二代目 与一」にて活動報告・計画等の協議を行い、引き続き懇親会を開催致しました。懇親会では御当地名産の 関鯖・関鰺 を 堪能することができました。
九州支部の参加者は例年より少なかったものの、九州各地にて開催することでそれぞれの地域の皆さんに参加の機会を増やすことができたようです。今後は各地でのミニ同窓会開催を期待しています。
九州にお住いの校友の皆さん、ぜひご連絡を校友会本部まで頂き、活発なご参加をお願いいたします。

【追手門学院大学校友会 九州支部 総会・懇親会のご報告】
校友会評議員 三宅

 2014年6月7日土曜日、追手門学院大学校友会九州支部の総会・懇親会に参加してきました。場所はJR大分駅からほど近い中央町にある割烹、二代目 与一さん。
司会は、鹿児島支部長の大平さんが務められました(余談ですが、大平さんは、学院創設者高島鞆之助先生の生誕地に建つ記念碑を定期的に掃除されています)。まず、岩崎支部長から、九州支部の現状が語られました。要約すると、現本部役員の一部は、高齢・長期化していて、これ以上の活性化は期待できない。現幹部は大学50周年後に退任し、若い交友にバトンタッチしたい。次期役員の選出が急務である、との事でした。新しい動きとしては、奄美・沖縄支部の新設が予定されているそうです。続いて、校友会の生川副会長と、大学を代表して参加していただいた胸永常務より挨拶を頂戴しました。
九州支部の今年度の活動計画としては、今年のホームカミングデーにおいて、物品販売に参加することが確認されました。続いて行われた懇親会では、先輩後輩の壁もなく、フレンドリーに接していただき、アッと言う間に時間が過ぎていきました。ある方が仰った言葉が耳から離れません。「なんだか、初めて会うような気がしませんね」。それはこちらも同じでした。追手門で4年間学んだだけで、何か相通じるものがあるのかもしれません。女性方も失礼ながら愛嬌があり、緊張する事なく会話する事ができました。最後になりましたが、開催の労をとっていただいた大分支部長の清川さん、お疲れ様でした。今度は大学でお会いしましょう。

 


九州支部長 岩崎 陽一

 新幹線の開通で名実ともに熱くなっている鹿児島の地で本年度の総会を開催でき、本支部が九州各地で開催したいという目標に近づきつつあると同時に開催地の若い会員の皆さんの参加 に感謝しています。
当日は、大学の方から高尾常務様、校友会平野会長様をはじめ15名の遠来の来賓をお迎えしました。桜島の灰に自然の驚異を感じながらも鹿児島らしさに感動しつつ総会をすすめること ができました。
総会では、主に次の三つの内容について提案および広報を行い、九州支部の各校友のご理解とご協力をお願いしました。

●大学創立50周年記念事業への協力依頼
●支部活性化のための若年会員の参加促進プランの企画と実践
●支部役員の計画的世代交代

 以上の3点は、理解を得つつも今後も継続して推進および改善を図ることを確認して総会を閉じました。
今回は、東京支部・京都支部・四国支部からもご参加いただき各支部の活動を参考にする事ができ 次回への期待が膨らんだところです。当支部の総会に開催に際しましては鹿児島の大平卓氏はもとより、 当支部青年部長の木屋理恵氏、支部長補佐の林えみ氏らの献身的なご協力により無事終了できました。 ご参加ご支援下さいました皆様方に心よりお礼申しあげます。
有り難うございました。

 

32期生 文学部 古川 純平

 6月9日、鹿児島で行われた追手門アワーと九州支部懇親会に はじめて参加しました。追手門アワーでは学院創設者である高 島鞆之助の歴史について理解を深め、懇親会ではその理解が吹 き飛ぶほどの笑いと関西弁が飛び交う楽しい宴席となりました。
校友会平野会長や各支部長、OB、OGのみなさん方と親睦を深 め、在学中講義を受けていた高尾先生ともお会いでき、本当に 有意義な時間を過ごすことができました。
このような会に参加できたのは、昨年の校友会九州支部との出 会いがあったからです。

 少し私の経緯を話しますと、大学卒業後、福岡の国際NGOに参加しカンボジア現地での 駐在員活動や日本で講演活動などしていました。その中で昨年出会ったのが国兼先輩でした。 国兼先輩はすぐに支援活動のひとつである「書き損じハガキ回収プログラム」への協力を申し出て下さり、 あちらこちらへ電話をかけられました。その数日後に参加した九州支部懇親会で岩崎支部長に初めて お会いしましたが、支部長は会ったことのない私のために、ハガキを500枚以上も集めて持って来てくれました。 国兼先輩から電話を受けた後、校長をされていた小学校内や地域で呼びかけ集められたとのことでした。

 卒業生それぞれ、追大への愛着というか思い入れは違うのでしょうが、 追大卒業生というバックグラウンドによって、世代の違う先輩後輩がつながり、 新しい世界を作るのだと知りました。 来年のアワーでは、さらに多くの先輩後輩と九州で会えるよう願っています。

九州支部長 岩崎 陽一(6期生)

 梅雨空の博多に、追手門学院大学アワーの武田双雲氏の講演 に引き続き支部の総会・懇親会を天神のイタリアレストランで 開催いたしました。幸い雨は上がり太陽が顔をのぞかせる一日 と成りました。支部のこの会には、大学より永吉特任副学長様 ・吉田大学事務部長様、校友会本部より贄田常任理事をはじめ 総勢6名様をお迎えして、12名の支部会員で在学当時を思い出 すメモリアルタイムを満喫することができました。
中でも、木屋理絵さん(第24期・文学部 東洋文化学科卒)か ら披露されました当時の単位登録の資料や文化会活動の写真に 母校の歴史を思い起こしました。皆さんも当時のキャンパス生 活を思い出しながら卒業以降成長を重ねた自らの年月の速さと 深さを実感されていました。

今回の総会では、若い会員の方の参加があり今後の支部の活性 化に希望が膨らんだところです。次回は九州新幹線が開通した 鹿児島での開催を約束して会を閉じました。鹿児島は学院の祖 高島鞆之助先生の出身地です。是非多くの皆さんの参加をお願 いしたいところです。

 追伸:当日の会終了後、福岡にお泊りになられる永吉副学長様・美濃岡常任理事を囲む会を実施し、 大学の特色ある教育実践や校友会本部の全力サポートについてお話をお聞きし、 支部の皆もより一層母校への熱い思いを共有できたようでした。参加者皆さんのご協力に感謝しています。

 卒業生それぞれ、追大への愛着というか思い入れは違うのでしょうが、 追大卒業生というバックグラウンドによって、世代の違う先輩後輩がつながり、 新しい世界を作るのだと知りました。来年のアワーでは、 さらに多くの先輩後輩と九州で会えるよう願っています。

常任理事 森 嘉一

 平成21年度 九州支部総会・懇親会が6月14日(日) 福岡市天神のホテルモントレ・ラ・スール福岡で開催されました。 出席者は、九州支部から支部長の山崎健一さんはじめ6名、 本部から平野会長はじめ4名、そして、大学から1名 落合副学長(心理学部教授)の 計11名が出席しました。また、1期の田中(旧姓阪本)さんが、 所用の為出席できないとのことでしたが、わざわざご挨拶に来ていただき、大変うれしく思いました。

 総会は、山崎九州支部長の挨拶ならびに活動報告、平野会長の 挨拶ならびに今年度の活動方針、追手門学院大学アワーへの協 力依頼、ホームカミングデー等の報告があり、つづいて落合副 学長の挨拶ならびに大学を取り巻く状況及び現況報告がありました。 最後に、出席者の自己紹介があり、総会は盛況のうちに無事終了しました。

懇親会では、支部の活性化について、たくさんの意見が出されました。 事業委員会ではこれらの貴重な意見を参考に、今後、各支部と緊密に連絡をとりながら、 支部活性化に向けて、大学庶務課の協力も得ながら がんばっていきたいと思っていますのでご協力お願いいたします。

最後に、山崎支部長より、次回の九州支部総会を北九州で開催したいとの報告がありました。 九州で活動なさっておられる校友の皆様方は、是非ともご出席をいただき、 校友会をもり立てていただきたいと思います。

よろしくお願い致します。

平成18年2月25日(土)熊本市内のホテルニューオータニ熊本にて、 校友会九州支部総会・懇親会を開催しました。
当日は、九州支部会員7名と少なめの参加者でしたが、大学・校友会本部から、 後藤学長、平野会長ら5名も参加し、参加者全員の近況報告や情報交換等が行われ、 終止和やかな雰囲気で、あっと言う間の2時間でした。

 

  

 

九州支部長  山﨑 健一(15期生)

 九州支部は、福岡在住の卒業生を中心に毎年2月の土曜日の昼間に、支部総会を開催しています。 そこでは、例年出会う顔と担当地区の新たな卒業生との12~3人くらいの和やかな交流が続いています。 今年は2月25日に、第13回目?の集まりを熊本市で予定しています。

 大阪を離れ、追手門学院大学という名前を聞く機会が少ない九州では、 自分が学生時代は気にも止めなかった名前が無性に懐かしくなります。 今年も大阪弁のオッチャン、オバチャンとのひとときの出会いを楽しみに、 熊本へ出かけようと計画しています。機会をあればみなさんも参加して下さい。